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問い合わせ・予約を増やすホームページの導線づくり

見た人が迷わず連絡できるようにする、ボタンの置き方・文言・フォームの設計です。

連絡方法は1つに絞って目立たせる

電話・LINE・フォーム・予約サイトをすべて同じ大きさで並べると、選ぶこと自体が負担になります。いちばん受けやすい方法を大きなボタンにして、他は小さく添えます。

スマホの画面下に固定する

ORIGEDITのスマホ固定ボタンを使うと、どのページを読んでいても画面の下に「電話する」「予約する」が表示されます。長いページを読み終えてから上に戻る必要がなくなります。

ボタンの文言は動詞で

「お問い合わせ」より「空き状況を聞く」「見積りを頼む」のように、押した先で何が起きるかが分かる文言のほうが押されます。

フォームは項目を減らす

名前・連絡先・用件の3つで十分です。ORIGEDITのお問い合わせフォームは送信内容がエディタの受信箱に届き、自動返信メールも設定できます。

返事の早さを書いておく

「2営業日以内にご返信します」の一文があるだけで、連絡する側の不安が減ります。実際に守れる範囲で書いてください。

よくある質問を先に書く

駐車場の有無、支払い方法、キャンセル料など、毎回聞かれることはページに書いておくと、問い合わせの手間が減り、連絡する人は本題だけを送れます。

ホームページを作る

無料プランのまま、ずっと使えます。